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セルフブラジリアンワックスでデリケートゾーンを処理するコツはIライン

投稿日:2017年8月30日 更新日:

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ブラジリアンワックスという脱毛方法は、サロンではなく自身で行うことも可能です。

それはデリケートゾーンも同様です。ブラジリアンワックスを自身で行うとしたら、どういった点がコツとなるのでしょうか。

 

Iラインの脱毛は体勢が大事になってくる!

デリケートゾーンのブラジリアンワックスを行うならIラインもポイントです。下着などから毛がはみ出してしまうのは、VラインだけでなくIラインも同じです。

Iラインの場合は自身で直に見ることができないため、自分でワックス脱毛をするのは難しいと思われるかもしれません。

 

しかし、Iラインも脱毛できるのです。大切になってくるのは体勢であり、脱毛箇所周辺の毛をピンと張ることで、毛が抜けやすくすることができます。不織布を持っていない手で皮膚を抑えて、体勢を変えて皮膚をピンと張るようにすることが大事なのです。

 

鏡を前に置いてIラインの脱毛をしよう

Iラインの場合は、周辺の皮膚が柔らかいのでたるんでしまいやすく、Vラインよりも体勢には気を付ける必要があります。自身で脱毛しやすい体勢は床に座って脚を大きく開き、その前に鏡を置くというものです。

 

立ったまま行うなら椅子などに片足を乗せるといった方法もあります。

誰かの目があると恥ずかしい感じのする体勢ではありますが、自身だけであれば勇気を出して試してみることも一案です。

 

ちなみに、Vラインの場合は脱毛箇所を見ようとして前かがみになると皮膚が寄ってしまうことがあります。その状態で脱毛をしようとすると毛と共に皮膚も引っ張られてしまい、上手に脱毛をすることができなくなる可能性があります。

 

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背中を伸ばすようにして、脱毛部分の皮膚も張るように心がけることがポイントです。

 

ブラジリアンワックスはどの様にして行うの?

ブラジリアンワックスはまず毛にワックスを塗り、そのうえに不織布を載せます。その際に毛の向きに合せて不織布を密着させます。

そして、肌を抑えてから毛の方向とは逆に不織布を剥がすのです。

 

ブラジリアンワックスをするなら毛の向きにワックスを付けることがカギとなります。ワックスを塗る方向やワックスの上に載せた不織布を剥がす方向は、脱毛したい毛の向きがポイントとなっています。

そういったときには鏡があることが望ましいのですが、これは毛の向きを見るためです。手鏡などではなく、鏡が自立できるタイプが適しています。

 

 

まとめ

Iラインの脱毛なら、脱毛箇所周辺の皮膚をピンと張ることが鉄則です。また、自身では見えにくい箇所でもあるので座ってするなら前に鏡を置きながら行うことがポイントです。

ワックスを付ける際には、毛の流れの向きに沿って行いましょう。

 

また、使う鏡は自立できるものが適しています。

 

 

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