改善 顎なし

顎なしの悩みを解決するためにヒアルロン酸注射などをした人の声とは?

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顎なしで悩まれている方は何とかならないものかということで、対処法を探っていらっしゃる方も多いのではないかと思います。

顎なしを改善する方法には、注射などを施すと言う方法もありますが、実際に経験された方はどのように感じられているのでしょうか。

 

注射をされた方の声について今回は探ってみたいと思います。

 

ヒアルロン酸注入をされた方の体験談とは?

まず、ヒアルロン酸を注入された方のお話からです。見た目を周囲の方に認められたいということで、18歳で顎に注入されました。

注射の時には、麻酔をしますが摘ままれた程度の痛みだったということです。

 

腫れや赤みといった症状はあまり出ず、マスクをすることもありませんでした。1CCだけの注入だったこともあり、注射のことを知らない方に気付かれることもなく、違和感もない仕上がりだったということです。

 

気を付ける点としては、入れるヒアルロン酸の種類次第で料金が変わることなどがあるので、ネット上で掲載されている値段よりも多くお金を用意しておくことが大事だとしています。

 

プロテーゼを入れた方も!結果はどうだった?

顎に注射ではなく、プロテーゼを入れたと言う方もいらっしゃいます。外観が綺麗に整ったとしている方もいます。

とは言え、唇が痺れたり顎に違和感を感じる、熱が出た場合に顎が痛くなるという症状が出ることがあるとしています。

 

 

また、他の方の場合は結果としてEラインができたと喜ばれています。施術に関しては、骨膜をゴリゴリという音で剥がすということです。

 

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他には、施術自体には50分程度を要し、施術部分にテープが張られたそうです。施術には麻酔をしますが、その麻酔が切れると痛んだともおっしゃっています。

 

顎のプロテーゼは抜いて取り替えることも大事!

ただ、顎プロテーゼについては、10年以上も施術で受けた神経損傷による痛みや異物感などがあることで、プロテーゼを抜かれた方もいらっしゃいます。

 

そもそも、医療用のプロテーゼはずっと入れていても問題がないとされていますが、生活をしていく中でぶつかるなどして傷が付いたりしているものなのです。

そのため、抜いて取り変えることも大事と言えます。

 

プロテーゼを抜くことにした方は、医師に抜くことを相談した際に抜かない方が良いと言われたのですが、意思を貫きプロテーゼを抜いてもらったということです。

 

プロテーゼを抜いた後は、切開した部分の痛みや感染症にかからないために、流動食をストローで摂っていたということです。

 

まとめ

ヒアルロン酸を顎に入れた方は、麻酔は摘ままれた程度の痛みだったとおっしゃっています。仕上がりに違和感もなかったということです。

 

プロテーゼを入れた方は、外観が綺麗に整えられたとおっしゃっています。

 

ただ、唇が腫れるなどの症状も出ることがあるということも話されています。

また、プロテーゼに関しては長く入れているとぶつかるなどで損傷をしている可能性もあるので、時が経ったなら取り替えることも大事だという声もあります。

 

 

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