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『たいしたものではない』という考えを恋愛に

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  • 感情的になる
  • 腹を立てる
  • 怒る
  • 妬む
  • 憎む

これらのエモーショナルな部分は、恋愛につきものですよね。

ですが、もともと人間というのは、「たいしたものではない」のです。あなたも、あなたが頭を悩ましている相手の男性も私たちは人間は「たいしたものではない」のです。

 

ですから、それを意識していれば、そのようなエモーショナルな部分はなくなり心身ともに楽になるはずです。

この記事では「たいしたものではない」という考えを恋愛でも取り入れることについて、まとめていきたいと思います。

 

人間は「たいしたものではない」

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もし、あなたが恋愛をしていて、冒頭に挙げたようなエモーショナルな部分を多々感じるのであれば、「人間はたいしたものだ」という錯覚をしているからかもしれません。

 

ですが、何度も言うようですが人間は「たいしたものではない」のです。

というのも、物理的な話になりますが人間の体は分子でできています。分子は原子で、その原子は原子核と電子から成り立っています。

そして、原子核と電子の間って、スカスカの空間しかないそうですね。

 

ですから、あなたも、あなたの頭を悩ませている相手も、私たちはみな、そんなスカスカな人間にしか過ぎないのです。

 

そう、人間は「たいしたものではない」のです。

 

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エモーショナルな部分を克服する

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もし、あなたが恋愛において、悩みの種でもあり、厄介なことにもつながりかねないエモーショナルな部分を克服すれば、きっと恋愛が楽になることでしょう。

 

克服する為の方法としては、人間は「たいしたものではない」ということを思い知ることです。自然の脅威を目の前にすれば、人間は「たいしたものではない」と思い知ることでしょう。

地震や津波などがその例ですが、ちょっと極端過ぎますが…。

 

そこまでの経験しなくても、人間は「たいしたものではない」ということを、身をもって思い知ることができる方法が沢山あります。

 

滝打ちなど、例を挙げたらキリがありませんが、もし、あなたに時間とお金があり、さらにパスポートを持っているのであれば、海外旅行をして絶景といわれているスポットへと足を運んでみるのも良いでしょう。

 

ひょっとしたら、エモーショナルな部分を克服するどころか、「日本人の男なんてたいしたことはない」と悟ったら、良くも悪くもシメタものです。

 

人間なんて、ちっぽけな存在

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あなたもあなたの頭を悩ませている相手も、私たちはみんな「たいしたものではない」のです。

それを思い知るということで克服することができれば、あなたの恋愛は楽になるのではないでしょうか?

 

 

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